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月刊オートバイ誌主催によるミニバイクの最高速イベントMAX ZONE Miniが8月4日(水曜日)、富士スピードウェイ・国際レーシングコースで開催され、オメガオイルを取扱って頂いてるGARAGE WATECH様(埼玉県鶴ヶ島市)が参加されました。使用していただいてるオイルはSP-1のSAE5W40です。
イベントを楽しむ為にはしっかりとしたメンテナンスが欠かせませんね。
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今回初めてとなるMFJ山梨主催のイベント「山梨バイクフェスティバル」が日本航空学園の滑走路で行われ、滑走路上では現役有名レーサーやモトクロスのバイクでのデモラン、地元山梨のチーム「Blood-B」によるエクストリームショー、小さいお子様へのキッズバイク体験、教習所講師による講話・模範走行など、さまざまなプログラムが滑走路で行われ来場者の目を釘づけにしました。
弊社も出展したブースエリアには、有名メーカー・有名ショップ・地元バイクショップなど39社の出展があり、イベント特価などを目当てに来場者の姿が多く見られました。
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5月15日(土曜)と16日(日曜)とツインリンクモテギフルコースにて、270台弱の参加者による毎年恒例の「小さなBikeの大きなお祭りDE耐」http://www.twinring.jp/detai/が行われ、オメガオイル取扱店の「ライディングワールドTaker」様(千葉県千葉市) http://blogs.yahoo.co.jp/lucky_100_998/MYBLOG/profile.htmlが昨年に引き続き15日(土曜)のレースに出場しました。
DE耐とは、排気量100cc以下の4ストロークエンジン搭載車によるミニバイクの7時間耐久レース。 ライディングワールドTaker様からのエントリー車両は「ホンダXR100」。
昨年はエンジンノーマルで、使用オイルは G-1 SAE20 + 909添加、679 DOT4ブレーキオイルで、7時間・99周完走、27位。
今年は、カムやマフラー・カウル装着し昨年以上の順位を目指してましたが、昨年には無かった複数ライダーとの転倒やピットで修復作業に時間を取られ、7時間・91周完走、35位。
使用オイルは SP-1 5W30 + 909添加、697 DOT4ブレーキオイル
リザルトはこちら⇒http://www.twinring.jp/result_m/2010/big/
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オメガオイル取扱いショップでもあります「カワサキショップ山梨」様http://ks-yamanashi.com/主催、カワサキニューモデル試乗会が行われ沢山の方が来場されました。 一人で何回も試乗した方もおりますが200名以上の方が試乗車に跨り、コース2周を教習所の講師が先導のもと試乗体験されてました。
来場者様の参加イベントとしては、試乗コースとは別に教習バイク(CB400)にて数メートルを遅く走ったり、スラロームでも遅いタイムを争って1位を決めたりと、各ライダーの腕が試されました。
お昼休みには、地元山梨のエクストリームチーム 「BloodーB」 によるエクストリームショーにて、会場内を盛り上げてました。
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昨年同様、オメガオイル取扱いショップでもあるDUCATI専門老舗ショップ2社の「モータープロダクトヤジマ」様http://motoryajima.blog6.fc2.com/と、チームファンデーション」様http://www.teamfd.com/が、MAX10グループの最速クラス「Super MAX」にエントリー。
このレースは予選が8:56分~9:05の9分間、決勝は12:12~8周のレース。
予選4位からのMPヤジマの矢嶋選手(DUCATI 1198S)は、スタートでのロケットスタートで2位に浮上。
レース最後まで現役ライダー中村選手(KTM 1190 RC8R)の背中が見えるも、2位でフィニッシュ。
チームファンデーション名越選手(DUCATI 996)は、9位でした。
リザルトはこちら⇒http://www.mcfaj.org/2010RR_RESULT/10RR-01/MAX10_Group.pdf
場内は、有名芸能人のエントリーもありいつも以上に盛り上がってました。
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当日は快晴でツーリング日和もあり、山梨県内外から約1400名の方々にお越しいただきました。
出展者の中にはオメガオイル取扱いショップでもあり、鈴鹿8耐のカスタムコンテストで3連覇中の栃木県佐野市の「BULLDOCK」様http://www.bulldock-mc.com/index.htmlや、地元山梨県甲斐市でカワサキ正規販売店でもあります「カワサキショップ山梨」様http://ks-yamanashi.com/も出展しました。
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「SLyチャレンジ Q4-L」とは、4ストロークエンジン・250cc限定の3時間耐久レース。
このレースの楽しいところはレギュレーションにハンデがあり、女性から年齢問わずに気軽に参加できるレースとなっています。
例えば女性ライダー1名レース参加につき数週プラスされたり、参加ライダーの年齢が50歳以上だと数週プラスといった若いライダーや速いチームが必ず勝つとは限らないレースになりますので、3時間のレースが終わった時点では暫定表彰になり、最終リザルトはハンデを入れての順位になります。
昨年から、オメガオイルを扱う山梨県アルプス市の「OFF-ON WEST-STAGE」様からは、「スズキ NZ250」 2台・各2名・計4名のライダーでエントリー。
油冷エンジンのNZ250には、「オメガSP-2 10W30」、「オメガ697 DOT4ブレーキオイル」を使用。
ゼッケン41番には、ショップ代表中込社長と地元4輪・2輪雑誌「月間CAR PLAY ism」http://www.carplay.info/carplay/CARPLAY.htmlを発行・編集してる代表K氏が、予選2位、決勝レースでは終盤残り30分で2位から1位になりそのまま見事1位(暫定)でチェッカーを受けました。
3時間の過酷なレースの中で、4名のライダーに使用オイルの話を聞くと「ギアの抜けもなくミッションのタッチ感も変わらなかった。ブレーキオイルのフェードは一切なし」との評価をいただきました。
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リザルトはこちら⇒http://okinawaspice.fc2web.com/09-11-15rizaruto.html
エントリーしたバイクは、4サイクルエンジンより2サイクルエンジンが多いですが、参加者の中には2サイクルのミッションオイルにオメガG-1エンジンオイル SAE20を使用しています。
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このレースは、今年で設立50周年のMCFAJ(全日本モーターサイクルクラブ連盟)http://www.mcfaj.org/が大会を運営、その中に「大人のレースごっこ」であるMAX10grouphttp://max10group.com/と、「1972年製までのバイクレース」L.O.C.Grouphttp://legend-of-classic.blog.so-net.ne.jp/のレースです。
当日の参加者は312台、参加ライダー最年長は69歳と定年退職者や働き盛りの年齢層が多いレース。
その参加者の中、オメガオイル取扱いショップでもあり、DUCATI専門老舗ショップの「モータープロダクトヤジマ」様http://motoryajima.blog6.fc2.com/とチームファンデーション」様http://www.teamfd.com/が、MAX10グループの最速クラス 「Super MAX」 にエントリー。
予選は、DUCATI 1198Sのモータープロダクトヤジマ・矢島選手は4位(タイム 1’00’611)、DUCATI 998のチームファンデーション・名越選手は6位(タイム 1’01’077)。
決勝は8周で行われ、名越選手は残念ながら途中リタイア。
矢島選手は周回ごとに予選上位3人を抜いていき7周目でトップに、しかし結果は2位でチェッカーを受けました。
1位の選手と矢島選手だけが59秒台入りし、矢島選手は6周目にクラスベストタイムの 「59秒583」 マークしました。
このDUCATI・1198Sに使用したオイルは、オメガSP-1 15W50とオメガ697 DOT4ブレーキオイルです。


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当日は、朝からとても寒く11月下旬頃の気温と天候の悪化もあり、各方面からの来場者も少なく、いつもの盛り上がりにはいたりませんでした。
しかし寒さに負けず、走行会参加者は元気に走ってました。
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